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  • 2018.03.25 Sunday

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    気持ちいい♪

    • 2018.03.25 Sunday
    • 12:49





    私だけの大切な時間。


    Lesson3 : 食を整える

    • 2018.03.21 Wednesday
    • 19:41




    今日から、この本で食事について学びます。


    ある目的があって、

    『身体を綺麗にしよう!』

    と決意したのはいいのですが、

    ダイエットが成功したことがありません。


    ってか、

    ダイエットってナニ⁉

    って言いたいくらい、ちょっとトラウマかも。


    今までの経験でダイエットという言葉に

    否定的な感覚を持っているのですよね。


    それに、私は痩せたいのではなく、

    自身を綺麗に整えて、軽やかな身体にしたいのです。


    そんな思いで本屋さんに行って、

    昨日この本を見つけました。


    直ぐに全部読めてしまうけど、

    一章ずつゆっくり読んで、

    禅の食の心得を身に付けたいと思います。


    まずは三ヶ月、集中して食に取り組みます。


    得たものは、このブログに書いていこうと思います。


    どう変わっていけるかな?

    自分の変化が楽しみです。






    春分の日

    • 2018.03.21 Wednesday
    • 19:23


    今日は、春分の日ですね。


    占星術では、昼と夜の長さが等しいこの時を境に

    新しい年が始まると考えるそうです。


    随分とブログの感覚が空きましたが、

    その間、どんどん感覚が変化して、

    産みの苦しみを味わっていました。


    大人になって変化するって正直しんどいです。


    だけど、変化なくして成長も喜びもありません。


    春分の日を迎えて、

    その変化がひと段落して、落ち着いた感じがしています。


    また、

    このブログを通じて、

    私の感じたこと、エネルギーを伝えたい、と思います。


    よろしくお願いします。







    ふくらむ心

    • 2017.11.05 Sunday
    • 12:02


    誰かと一緒に、

    美しい景色をゆっくりと眺める。


    それぞれが、心の中で

    何を感じているかは分からない。


    だけど、その横顔は穏やかだ。


    なんて豊かで幸せな瞬間なんだろう。


    私の心が、どんどん膨らんで広がっていく。



    自由

    • 2017.11.03 Friday
    • 12:44


    自由になりたいなら、

    ただ、観ること。


    外側も、内側も、

    上も下も、

    特に決めなくてもよい。


    静かな心で

    ただ観ていればいい。


    北斎さんの絵を思い出していたら、

    ふとそう思った。



    北斎展

    • 2017.10.19 Thursday
    • 16:19



     先日、あべのハルカス美術館で開催されている「北斎展」に行きました。


    私は絵の芸術性や、テクニックなどの知識はないので、

    ただ感じたままに感想を書きますね。


     すっかりファンになってしまったので、親しみと尊敬の意を込めて

    北斎さんとお呼びします。






     会場に入って作品を一目見ただけで、心が動き始める。

    まるで心の中の車輪が回転を始めたみたい。


     そして、理由が解らないままに嬉しくて、

    お腹がぽかぽか暖かくなってくる。


     描かれた一つ一つの線を見て、心が洗われ、

    丁寧にゆっくりと、物事に取り組むことの大切さを感じる。


     晩年になる程に、会得した技巧を自在に使い、

    心に在るイメージが描かれた絵を見て、

    自由な魂の躍動感を感じる。

    心に映る全てを描くことが出来る。

    きっと、北斎さんは

    歳を重ねれば重ねるほど、自由になっていったんだ。


     

     もっと、もっと、

    とても沢山のことを感じたけれど、

    細かいことは言葉にはしないで、

    少しずつ心の中で熟成させていこう。


     だけど、ひとつだけ、

    強く感じた事を言葉にして書いておきたい。


     絵を見て歩いているうちに、

    私は北斎さんの「眼」を想像し始めた。

     ここに在るものは全て、

    彼の眼差しで映されたもの。

     有名な波は、水しぶきの一瞬の光を描き、

    真っ直ぐにこちらを見る竜は、 

    自分の心に正直に生きているかを、私たちに問うてくる。


     そうして、いつのまにか、

    私は北斎さんの眼差しを、心の内に宿らせていた。


     ただ、視る。


     今まで、美しいものばかりを見たいと思っていた。

    美しいものが大切だと思っていた。

     だけど、これからは

    美しいものも、汚れたものも、

    ただそこに居て、見ていよう。

     その姿こそが美しいのだ。


     「視る心」「眼差し」が

    美しい、醜い、全てを含んで、包み込む。










    Lesson2 : 身体に感謝する

    • 2017.10.12 Thursday
    • 16:01


    幸せ体質って、どういうの?

    ってアレコレ考えていたら、

    面白いメッセージが心に浮かんできたので

    ここに記しますね。


    ちなみに、

    「坊主のおじいちゃんから教えてもらう」

    って設定で読んでください(笑)



    まずは、身体に充分感謝するのじゃ。

    しみじみと、

    染み渡るように、

    感謝の念を身体の隅々まで染み込ませるのじゃ。


    今までの全てのことは

    身体があってこそ、じゃからな。


    瞑想する感じでの。


    そうすると

    身体の細胞が変わってくる。


    そうしてな、

    あんたはんの身体が

    今よりもっと光ってくる。


    でな、充分に感謝の念が

    身体全体に染み込んだら、

    あんたはんの身体は内側から

    光って輝くようになる。


    それは美しい真実の光じゃ。


    その光で満たされるとな、

    幸せで明るい人になる。


    それが、幸せ体質じゃ。




    予感

    • 2017.10.08 Sunday
    • 17:34


    もうすぐ、

    とても大事なことを思い出す気がする



    心の内側から、新しい出来事が私に向かって

    トントンとknockしている。


    それは、最初は微かな振動で、

    ん?

    と立ち止まって集中しないと

    見逃してしまう。


    でも、新しい出来事は、

    穏やかに、トン、トンと

    knockし続けてくれる。


    knockの音を聴き逃さないで

    振動を感じる度に、

    ドアの向こうにいる新しい出来事に

    意識を向けてみる。


    そうして、

    シグナルを受け取り続けると

    最初は微かな振動だったknock音を

    しっかりと聴くことが出来るようになる。


    新しい出来事の明るい気配をはっきりと

    感じるようになってくる。


    新しい出来事は

    明るく、軽やかで、

    楽し気な気配がしている。


    そして、「今」の私自身に問いかける。


    今の貴女は、新しい出来事を、

    経験する準備が出来ているかい?

    整理整頓は終わってる?

    過去の思考回路が頭に残ってはいないよね?

    (それは思い込みだから、

    勘違いをしちゃあいけないよ!)

    (いつでも、今、この瞬間に全てが

    生まれているんだ!)

    (残像に騙されるな!fakeを見抜くんだ!)


    私は発展途上だから、

    一歩前に進むだけでも随分と忙しい。


    色んな確認作業を繰り返しながら、

    ゆっくりと、

    予感を現実に変えていくのです。









    • 2017.10.07 Saturday
    • 16:57


    新米、美味しいです。


    地球からの豊かな贈り物ですね。





    愛の定義

    • 2017.10.06 Friday
    • 16:52


    愛の定義 は人それぞれだから、


    自分の優しさから行動したつもりでも、


    相手にとっては余計なお世話だったり


    ポイントがずれてて全く伝わらなかったりして


    傷つくこともある。


    逆も然り。


    愛や優しさを決めつけて定義づけせずに


    その時にいちばん自分が


    「しっくり」きて心地よいやり方を選ぶことが


    いちばん良い方法なのだな、と思っている。

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